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2012年11月

昨日はこんな休園日

雪が降る直前の休園日。

植物達の冬の準備、再び。
これはワシントンヤシ。
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レッカー使ってる。
ということは

高い。これは高い。
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このような高所で、きっと風も強くて手も冷たい。
しかし完璧に仕事をこなします。

エントランスは風通しが良いので、両側に葦簀を張る。

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ギリギリ小雨で良かった。
極寒の作業は大変ですから。
お客様を風雪から守ります。

サンライトホールでは
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トラスバトンを天井から下ろして

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天井画を秋の紅葉から、クリスマスに換えて。

あらゆる箇所に電飾取り付けたり。
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そんな休園日でございました。
まだ未完成な部分もございますので、完成形は、また後日。

イルミネーションの取り付けを見ながら、クリスマス後の片づけを思う。
なんてネガティブ。
でも、完成形が楽しみです。
キラキラするのって、この時だけですし。

最近は、悪天候で昼間でも暗いです。
晴れてほしいけど、イルミネーションがキレイだから、まあ、よし。

そろそろ、温室の見頃の植物のご紹介も致します。
最近、載せていなかったので。

 

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晴れた日にやりたいこと。

こんな日は、カーテンを洗いたかった。
洗濯機、朝だけで2度回しました。

タイヤ交換する方も多そうです。
富山は土曜日に雪マーク付いていましたしね。

今年こそ、大掃除を少しずつ始めたい。

植物園では、こんな晴れた日に何をしているか。
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クリスマスツリーの飾りつけ。

あの時のドイツトウヒ、結局ここで、頑張ってくれた。→あの時
そして今年も、キラキラ飾り付けられる。

先端には
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ちゃんと、ベツレヘムの星を乗せて。
何かに導いてくれるかしら。
今年は、これも光るらしいですし。

もうすぐ「花とみどりのクリスマスフェア」です。
珍しい「黄色いシクラメン」の展示や、コンサート。
フラワーアレンジメントやアロマキャンドル作りの教室等など。
12/7(金)から12/9(日)まで。

クリスマスツリー、是非見にいらして下さい。
彼、頑張ってますから。

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第6回 秋のラン展

本日11/23(金・祝)から25(日)まで、富山県中央植物園にて

「第6回 秋のラン展」

を開催しております。

今回の特別展示は、「紀州の寒蘭」

中西さんの紀州寒蘭
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植物園長賞を受賞なさってました。

受賞知る前から、惹き付けられた寒蘭でした。
わたくし素人ですが、佇まいも色も美しいな…と。
「美しいですね」とお声をお掛けしましたら、
「賞なんていらないのに」と小さく一言。
カッコイイです。
賞レースには興味なし。心から蘭を愛しているだけ。

香りの寒蘭のコンテストもありますよ。
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近付くだけで、品の良い香りが漂います。
和装に似合いそうな香りです。

洋ランも展示しております。
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寒蘭とは違った美しさです。
撮るのが難しいので、このような誤魔化した写真ですみません。
寄って撮る腕がない。

東洋ランはこちら
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え…。

「神戸さん、今回のラン展、花が間に合わなかったのですか?」
「これは葉を楽しむもの」ですって。
葉ですか。
深いわ。東洋蘭、深いわ。
「侘び寂びの世界。チャラ男とかにはわからない世界」ですって。
あぶない。5分前まで、チャラ男と同じレベルでした。

そう思うと、このような斑入りの春蘭を見ると
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宇宙のようで美しいなと思います。

これもそのような感性で見れば…
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だめだ。枯れているようにしか見えない。
やっぱり侘び寂びの心が足りないのかしら。
哀愁とかを感じればよいのですかね。

と思ったら
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虫眼鏡付き。
尚更わからない。

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花の部分(?)にむかごが付くウチョウランですって。
それを見る為の虫眼鏡ね。

今回のラン展、深いです。
いやランが深いのか。
愛好家が多いわけですね。
何かを長く、深く愛する。
きっと日々が楽しい。

この方を見ていると、そう思います。→平田さん。
今日も元気。
お会いできると嬉しくなる。

ラン展後半は天気も回復するようです。
是非お越しください。

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冬支度

こんなにお天気の良い日は、冬に向けてのあれこれを済ませてしまいたい。

少しずつ、今年一年の汚れを掃除し始めたり。
富山の方は、避けては通れないスタッドレスタイヤに換えたり。

植物園といえば、やっぱりこれは外せない。
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雪囲い。
これはユキヤナギ。

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アジサイ

毎年、美しさに感心します→昨年はこのようなかんじ。
雪が積もっても負けない、計算され尽くした美しさ。

何か名前が付いているのかなと、職人さんに聞いてみました。

「特にないけど棚囲い」

うん。必要にして十分です。
余計なお話なんてしませんよ、職人さんは。
お仕事中すみませんでした。

明日は休園日。
そして晴れ。
作業も捗りますかね。

追記。
因みに、これでブログ、400回記念でした。
勝手に「記念」とか言ってしまいましたが。
地味に一人でお祝いします。

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備えあれば

こんにちは。

あの日から、月日はどれだけ経ちましたか。→あの日です。

大切な人を守る。自分を守る。その意識の再確認。

先日の休園日を利用して、防災訓練が行われました。

まずは、未受講の関係者のみ、AED講習。

大きいトランクが2つ。中身は想像できる。あの方ですよね。
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あの方でした。
今日はよろしくお願いします。
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「うん。ちゃんと勉強していってね」

救命士の方の実演。心肺蘇生法。
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やはり、実演と言葉がないとわからないものですね。
この蘇生法、成人なら約5cm沈むほどの圧をかける。
そんなに?!
初めて知ることばかり。

比較的少人数だったので、全員が体験できて、質疑応答もたっぷりと。
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熱心に質問中の専務。
専務は、昭和54年4月11日の「福光の大火」を経験なさったこともあり、防災には人一倍熱心。
焼失棟数、約116棟。焼失面積約1.4haの被害を出した福光の大火。
日本海特有のフェーン現象による強風が原因だったとか。
忘れられない体験をなさったのでしょう。
その時の教訓を、今もなお活かし続けていらっしゃるそうです。
そして、また11日ですか。

あまり写真はありませんが、AED講習。
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これは、一度は受けるべきですね。
一度は受講しておけば、この装置が手順を説明してくれるので、何をしたら良いか皆目見当もつかない…てことは避けられると思います。
ただ、いい加減なことはできない。
定期的に受講できれば、と思います。

AED講習が終わり、全員で防災訓練。
消火栓からの放水も実演。
放水ってのは、水は真っ直ぐ前に出てくると思っていましたから
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この位置からの撮影だったのですけどね。

まさかの放水口広角につき、浴びた。
真横にくるとはね。
放水前に、調整してほしかったわ。

こういうの、想像しておりましたので。
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濡れましたけど、口角には意味がありまして。
水の幅を広げるだけでなく、水のバリアを張って、急に迫ってくる煙から身を守る為にも使われます。
って、消防団の知人が申しておりました。
出動したことないらしいですけど。
これも、水を浴びなかったら、知ることはなかった知識でございます。
無駄ではなかった。冷たかったけど。

そして、私の後ろにいた青山さんも濡れていた。
しかし、至って普通。涼しい表情。
これくらいでは、動じないのですって。


それ、一番大切じゃないですか。

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本日の富山は、快晴でございます。

重い空の日々が続きましたね。

寒さで体調を崩された方も多いのでは。

本日は久々の快晴。

数日前にもあった快晴の日の富山市内をちょっと。

昨年のエントリーでも書いた、富山の中で好きな道→ここね。

今年はこんな感じでございます。
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立山連峰に向かってまっすぐ続く道。
護国神社の表参道。

向こうに見えるのは…
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剣岳ですよね。
当たり前のように日々を過ごしておりますが…
この景色が日常という富山。
なんと幸せなことかと思います。

振り返って、護国神社。
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美しい神社です。

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清々しい気持ちになる。

橋からの景色も
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このまま、立山に吸い込まれてもいいかな…と思わせる。

本日、わたくし出勤日につき、この景色は見られず。
今日は、どんな景色ですか?
幸せな富山県民の皆様。

穏やかな一日をお過ごしください。

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イケリンゴ

志内さんが熱帯果樹室に向かって行きました。

なんだか気になる。
付いていってみよう。

「何かおもしろいものありました?」

これ、持ってた。
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バンレイシ科 イケリンゴ
池のリンゴね。
だから、ポンドアップル(pond apple)
とも呼ぶそうです。

美味しいのですか?食べてみて下さいよ。
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…まずいのですね。
なんだか、嫌な臭いが残るそうです。
香りだけは、普通にリンゴのような、食べられそうな果実の匂いでしたけど。
まずいのですね…。

でもね、これ
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芯の部分がスッポリ外れて

やあ。
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伝説の剣になりますよ。
志内さん、「伝説の剣っぽく持って下さい」って無茶なお願いにも乗って下さりありがとうございます。
「え伝説って?」なんて聞きませんよ。志内さんは。

本来、熟れて果実の部分が下に落ちて、芯が木に残るようです。
池のリンゴだから、下の湿地にそのまま種子を落とすということですか。

以下、私が調べてわかった範囲ですが…
熱帯アメリカ原産の常緑小高木
果実は多汁ではあるが酸味と樹脂臭が強く、食用とはならない。しかし樹勢が強く、水はけが悪い土地でも枯れにくいため、以前はアテモヤなどの台木として利用されていた。

だそうで。
実はこの植物園でも、ソンコヤの台木として用いたところ、上のソンコヤが死んで、台木のイケリンゴがすくすく育ったようです。
ずっと「ソンコヤ」って銘板付けていました。

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「ソンコヤのふりしていてごめんなさい」

君は悪くない。
君がとびきり丈夫だっただけ。

銘板、只今製作中。

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模倣がすごい。

こんにちは。

生憎のお天気が続きますね。

昨日の「日曜植物案内」は、神戸さんが担当。

こちらのご家族と一緒に、温室を回りました。
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こちらのお子様の博識っぷりに驚かされる。
まだ4歳で、普通に看板を読んでいましたし、おもむろに「ジャボチカバ」ですって。

オトナでも知らない人がほとんどじゃないかな。
これ、ジャボチカバ。ご存知ですか?
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木の幹に果実を付ける、幹生果。
巨峰が沢山木の幹に付いたように見えます。
味もわりとブドウに似てる。
この不思議な姿。木を這うアリに受粉を助けてもらう為だとか。

他にも植物を色々知ってるって。
小さい頃から(今も小さい)、図鑑が大好きなのだそうです。
神戸さん、「この子スゴイ」って。
スゴイ子に、ずっと手を繋がれていた神戸さん。
新鮮な光景。

天才美少女だ…と思ったら、男の子でした。かわいくて間違えました。
もう、全てに驚き。
髪を切りたくないという自我が既に芽生えている。
うちの姪も同じ。「ダサい」と言って、保育園でただ一人、園服を着ない3歳。
同じじゃないかも。

さて、一緒に果樹室を回っていると
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「これ知ってた?」と神戸さん。
なに?パラミツのレプリカがどうかしました?

「出していただけませんか」
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カエルが入っていました。

うん。あとでね。

「よくこれ作ったよな…。」と、製作した渋谷さんを懐かしんでいたら
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下の方が何だかおかしい。

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虫がくってる。

発泡スチロールですけど?

それだけ模倣が忠実だったということで…。

渋谷さん、喜んで。
虫が本物と間違えたよ。

個人的に語りかけてすみません。

クオリティの高いパラミツのレプリカ、熱帯果樹室にあります。

カエルは助けました。

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素敵な写真。

こんにちは。

晴れマークが、一転して雨マークに変わっていました。
当日に変わるの、なしにして欲しい。
無駄にワクワクしておりました。

今朝の、植物園へ続くけやきの並木道。
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これが私の精一杯。

「ああ、紅葉だね」と分かっていただければ、それで。

駐車場も!どお?
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うん。紅葉だね。

伝わらない。伝えきれない。本当はもっと綺麗なの。

ヒガンバナの写真を下さったお客様。→ここね。
「ブログ見たら、写真が寂しい感じになってたから…」
と、植物園の紅葉の写真を下さった。
寂しい感じ…。残念な感じってことかな。
ありがとうございます。
素敵な写真をどうぞ。

駐車場も、その方が撮るとこうなるって。
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いやもう、何が何だか。

すごいな。
こんな素敵な写真なら、駐車場だけで帰ってしまう。
入園していただかなければ。

北池の北米付近
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北池のスイレン
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北池のカモ
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ベンチ
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そうそう。こんな空だった。
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今回は、物悲しいバージョンだったみたい。
私には、到底撮れまい。
写真が上手って、素敵な才能。

私は上手く撮れないけれど。
自分の目で見たものが一番良い。
ここにいると、そう思います。

そうすると、ブログの写真が寂しい感じのままか。
じゃあ、量で。

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桜並木リベンジ

こんにちは。

昨日は、残念な結果に終わった、桜並木の紅葉撮影。
諦めて、青山さんに頼もうと思っていた。
写真上手だから。
もはや、他力で。

晴れ間が見えた。今しかない。

行って来ました、桜並木。

じゃーん。
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とか言うほどじゃない。
でも昨日より良い。

色付いた葉は、ここまで赤い。
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撮影していたら、また来た。
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トンボ。
何だと思ってとまったか。

桜並木の橋の上から見る、北米東部の植物ゾーン。
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何。あのオレンジすぎるのは。

寄ってみた。
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ヌマスギ兄弟です。
こんなに色が違いますけど。
オレンジの方は、あれだね。
オランウータンか、出来立ての十円玉みたいな色だね。

ヌマスギ
アメリカ東南部の川沿いの湿地に分布する、落葉性の針葉樹。
粘土質の多い湿地に生育することから、根の呼吸が十分できないので…
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地上に呼吸根を伸ばし、空気を取り込むと言われています。
ポコポコ出てる。
これが呼吸根。
そこまでして、その土地を生育地に選んだ不思議。

桜並木の橋の上から、オオオニバスを見てみた。
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友達曰く、「人物相関図みたい」。
そうね。一本ドラマができそうね。

今週の天気予報を見る限り、この空は期待できなかった。
すでに泣き出しそうな空です。

青山さんが、秋は池の水が綺麗に見えると言っていた。
全然気付きませんでしたが。
本当でした。

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どうすればよいですか。

そろそろ桜並木も赤く色付いているので、紅葉を撮りたいのですけど。

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撮れません。

黒い…。

どうしたら良いですかね。

という、当てもない質問をブログに書く。

曇っているからか。

それ以前の問題か。

とにかく、桜並木の紅葉、綺麗ですよ。本当は。

そして植物園までのけやき並木も、今が見頃。

なのに
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撮れない。

載せない方が良かったのではないかと思うほど。

綺麗ですよ。

本当は。

明日につづく。

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信州戸隠トレイルランレース

こんにちは。

タイトルから植物園と関係なくてすみません。

土日は、長野県は戸隠に行って参りました。
タイトルの通りですが、トレイルランレースに初参加の為。
簡単に説明させて頂くと、舗装路以外の山野を走るレースです。
といっても、わたくしは初心者なので、ビギナーの6km。
友達は45km。飯綱山や黒姫山などを3つ、登っては下りてを繰り返す。
とても急いで走って登山する感じ…
軽く言いすぎですけど。

会場の、戸隠スキー場。
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すでに雪を被っています。
45kmの人達は、この雪山も走ります。
朝の最低気温は、氷点下7度になったとか。

黒姫山も、麓は紅葉、頂上付近は冠雪。
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妙高山も。
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会場から見える戸隠山ももちろん冠雪。
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険しい山ですね。
友人曰く、戸隠山登山で「死ぬかと思った」らしいです。

妙高、戸隠あたりの紅葉は素晴らしかったです。
ずっとここに身を置きたい…と思えるほど。
で、その紅葉の写真をお見せしたいのですが、全然撮れませんでした。
見たままを撮れない。
或いは、山道を走っている最中で止まれない。
腕がない。

生憎、紅葉の写真は殆どありませんが、とにかく天気に恵まれて
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林道に光が差し込み、笹の葉に反射してとても美しかったです。
それも見たままを撮れていませんが。
この中も走ります。

多分ガマズミの果実
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園内でも沢山見られます。

紅葉を撮ってみよう
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やっぱりダメだ。もっとキレイだった。諦めよう。

とか、写真撮ったりして、45kmの友人達を待つ時間を過ごし…
そろそろゴール予定だから会場に戻ろう。
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速い人達はボチボチゴールしています。
若い女性も多かったです。

日本のトレイルランの第一人者、鏑木毅さんのトークなどもあったり。
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モンブランを走る、「ウルトラトレイル・ツールド・モンブラン」で、日本人過去最高位の3位で走ったスゴイお方。
こういう格好すると、まるで俳優のようなかっこいいオーラ出ます。
普段着だと、とても普通の人に見えました。
普通すぎて、この方のセミナー会場への道を、この方に聞いていた友人。
気付かないものですかね。

ご主人様のゴールを待つ。
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「まだ来ません。」

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「まだ来ないのです。」

「おまえんとこ来たか。」
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「うち、まだ。」

犬のゴール待ちが多かった。
うちの犬達だったら、ケンカふっかけて退場確実。
信州の犬は賢い。

結果、友人達は好タイムで完走。
わたくしも、初めてにしては、満足。
自然を傷つける懸念がないのでしたら、楽しいスポーツだと思います。
いつかは山頂の景色を楽しめるくらい走りたいものです。

トレランとか犬とか。
植物園のブログにそぐわなかったですか。
すみません。
また軌道修正いたしますので。
そしてたまに、外れますので。

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